◎愛の献血助け合い運動
月 日 令和6年7月7日(日)
時 間 午前10時00分~午後5時00分
場 所 水戸献血ルームMEET
(水戸市宮町1-7-31エクセルみなみ6F)
参加者 2名
◎献血結果
献血申込者 125名
不適格者 7名
献血実施者 118名
・全血献血 60名
・成分献血 58名


TEL.029-303-7420
FAX.029-303-7421
メール:k.ibahai@nifty.com
〒310-0045 水戸市新原1-1-4
薬物乱用問題は、全世界的な広がりを見せ、人間の生命はもとより、社会や国の安全や安定を脅かすなど、人類が抱える最も深刻な社会問題の一つになっています。
特に近年、若者による大麻の乱用や、市販薬を乱用するいわゆる「オーバードーズ」が問題となっています。
こうした状況を踏まえ、各保健所管内では、県民一人ひとりの薬物乱用問題に対する認識を高めることを目的とした「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6.26ヤング街頭キャンペーンが実施されました。
★中央保健所管内
日 時 令和6年6月22日(土) 午前9時00分~11時00分
場 所 水戸駅 北口南口ペデストリアンデッキ
参加者 2名参加
★ひたちなか保健所管内
日 時 令和6年6月22日(土) 午前10時~午前11時30分
場 所 イオン東海店・ホームセンター山新・JR東海駅
参加者 2名参加
★ひたちなか保健所管内
日 時 令和6月29日(土) 午前10時30分~正午
場 所 常陸大宮署ショッピングセンターピサーロ
参加者 2名参加
★土浦保健所管内
日 時 令和6月29日(土) 午前10時30分~正午
場 所 イオンモール土浦
参加者 2名参加
★筑西保健所管内
日 時 令和6月29日(土) 午後1時~午後2時30分
場 所 イオンモール下妻
参加者 1名参加
★つくば保健所管内
日 時 令和6年6月28日(金) 午前7時30分~8時20分
場 所 つくばみらい市立伊奈東中学校
参加者 1名参加
日 時 令和6年7月9日(火) 午前7時35分~8時15分
場 所 つくば市立学園の森義務教育学校
参加者 1名参加
令和5年度 第2回
登録販売者の資質の向上のための外部研修
既存配置販売業者の配置員の資質向上に関する研修
月 日 令和6年3月22日(金)
時 間 午前9時00分~午後4時00分
場 所 茨城県市町村会館
水戸市笠原町978-26
受講者 66名(新配置45名・既存配置21名)
●第1部 午前9時00分~10時00分
●登録販売者として求められる理念、倫理、関連法規
テーマ オーバードーズについて
・オーバードーズの現況
・薬物使用と生活に関する全国高校生調査2021
・依存症になる過程
・日本の市販薬の特徴
・薬物乱用頭痛
・ゲートキーパーについて
・茨城県の依存症相談拠点機関
●第3部 午後3時00分~4時00分
●店舗の管理及び区域の管理に関する事項
テーマ オーバードーズについて
・過量服用に使用して市販薬の入手経路
・一般用医薬品の適正販売及び適正使用について
・一般用医薬品の適正販売
・乱用防止に関する防止啓発
・乱用に悩む方からの相談対応
・副作用被害報告の実施
講 師 登録販売者 中林 忠広 先生
●第2部 午前10時00分~正午
●医薬品に共通する特性と基本的な知識
テーマ 医薬品の相互作用
●人体の働きと医薬品
テーマ 糖尿病
●第3部 午後1時00分~午後3時00分
●主な一般用医薬品とその作用
テーマ 漢方薬
●薬事に関する法規と制度
テーマ 健康食品・OTC医薬品・医療用医薬品
●一般用医薬品の適正使用と安全対策
テーマ 薬物乱用問題
●リスク区分等の変更があった医薬品
講 師 日本薬科大学 大学院教授 松田 佳和 先生
令和5年度 第1回
登録販売者の資質の向上のための外部研修
既存配置販売業者の配置員の資質向上に関する研修
月 日 令和5年9月12日(火)
時 間 午前9時30分~午後4時30分
場 所 茨城県市町村会館
水戸市笠原町978-26
受講者 71名(会員66名 一般5名)
●第1部 午前9時30時30分~11時30分
講 師 登録販売者 中林 忠広先生
テーマ 登録販売者として求められる理念、倫理、関連法規
・薬事行政情報について
・医薬品等適正広告基準について
・景品表示法及び健康増進法について
・健康食品との相互作用
・行動変容を伴う情報提供
●第2部 午後12時30分~午後4時30分
講 師 日本薬科大学 大学院教授 松田 佳和 先生
テーマ 資質向上研修会
・薬に関わる社会問題について
カフェインの過剰摂取
薬物乱用について
・症状から見た病態と医薬品について
発熱 全身倦怠感 腹部の不快感
・高齢者の虚弱(フレイル)について
薬物乱用問題は全世界的な広がりを見せ、人類が抱える最も深刻な社会問題の一つとなっており、我が国においても、乱用傾向が一層低年齢化し、違法薬物の使用による健康被害が多発する憂慮すべき状況にあります。
こうした状況を踏まえ、各保健所管内では、県民一人ひとりの薬物乱用問題に対する認識を高めることを目的とした「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6.26ヤング街頭キャンペーンが実施されました。
★中央保健所管内
日 時 令和5年6月24日(土) 午前9時~午前11時
場 所 水戸駅 北口南口ペデストリアンデッキ
参加者 2名
★土浦保健所管内
日 時 令和5年6月24日(土) 午前10時30分~正午
場 所 イオンモール土浦
参加者 2名
★筑西保健所管内
日 時 令和5年6月24日(土) 午前10時00分~午前11時30分
場 所 道の駅グランテラス筑西
参加者 1名
日 時 令和5年6月17日(土)
午前10時30分~午前11時30分
場 所 水戸市緑岡市民センター
水戸市見川2563
テーマ 『元気に過ごす80代!』
講 師 登録販売者 中林 忠広 先生
受講者 38名
講習会では、
超高齢化社会を迎える日本にとって、今後、70代の生き方が老後生活において非常に大切なってくると言われています。
現在は、70代の要介護率も年々低下してきており、80歳までは多くの人が現役時代の様な生活を送れることが期待できる世の中になってきているそうです。
70代に、いかに脳や体の機能を落とさないような生活を送ることが出るか?それが80代の生活の質に大きく影響すると言われています。
そのためには、
1,何事においても引退しない。
家でダラダラ過ごすような不活発な生活が当たり前にならないように意識する必要があります
2,老化防止の最高の薬は仕事。
現役時代の様なお金や効率を求めるのではなく、長年積み重ねた自分の経験やスキル・知識をいかして、誰かを助ける。社会の役に立つ。という事に価値を置き社会とのかかわりを持ち続けるという事が大切になります。
3ダイエットをしない。
70代になったら、栄養の取りすぎよりも栄養不足の方に気を付けてください。
特に高齢になってからたんぱく質が不足してしまうと、老化を早めることになり、また、免疫力の低下にも影響するため様々な病気のリスクがあがってしまいます.
等の講習会が行われました