月 日 令和8年10月7日(水)
時 間 午後3時00分~午後5時00分
場 所 水戸駅北口ペデストリアンデッキ
(水戸市宮町1-7-31エクセルみなみ6F)
参加者 2名
水戸英北口ペデストリアンデッキにおいて、ポケットティッシュ配布などによる献血推進の呼びかけ活動を行いました。

TEL.029-303-7420
FAX.029-303-7421
メール:k.ibahai@nifty.com
〒310-0045 水戸市新原1-1-4

覚醒剤・大麻等をはじめとする薬物乱用問題は、各団体の熱心な活動にもかかわらず、いまだその根絶が図られないばかりか、最近では、濫用の低年齢化が進み、大麻の使用で検挙される少年者数は増加傾向にあります。
このことから、茨城県「ダメ。ゼッタイ。」普及運等実施期間に合わせ、6.26ヤング街頭キャンペーンが実施されました。
★中央保健所管内
日 時 令和8年6月20日(土) 午前9時00分~午前10時00分
場 所 水戸駅北口南口ペデストリアンデッキ
参加者 1名参加


★つくば保健所管内
日 時 令和8年6月26日(金) 午前7時35分~午前8時10分
場 所 つくば市立桜中学校
日 時 令和8年6月30日(火) 午前7時45分~午前8時15分
場 所 つくばみらい市立伊奈中学校
日 時 令和8年7月10日(火) 午前7時45分~午前8時10分
場 所 常総市立水海道中学校
参加者 1名参加



近年、熱中症による救急搬送者、死亡者数は増加傾向が続いており、昨年は全国で100,510人、本県でも2,442人の方が、熱中症により救急搬送されました。
過去数年の救急搬送患者数の分布を見ると、搬送数のピークが、まず暑さに慣れていない時期に到来すると予想されます。
【参考】熱中症対策で心がけるべきこと
熱中症の患者数は増加傾向にあり、暑さそのものも以前と比べて変わっています。
生命にも関わることもある熱中症については、今までどおりの対策では危ないと、改めて周囲の方へ声を掛け合って注意喚起するなどが大切です。
熱中症になりかかると意識がもうろうとして、暑さを感じにくくなり、正常な判断ができなくなります。
体調を良く把握し、特に暑くなる日はできる限り外出や運動を避け、自宅で過ごす際も快適な室温に設定してエアコンを使用するなど、前もって対策を取り、御自身や御家族、御友人などの健康を守ってください。
1 熱中症への意識そのものを変えること。
2 こまめに水分、塩分、休憩をとること。
3 適度にエアコンなどを使用し快適に過ごせる環境をつくること。
4 体調をよく把握して無理をしないこと。
5 天気予報などをよくチェックすること。





令和7年度
配置販売業者の配置員の資質向上に関する研修
月 日 令和8年3月23日(月)
時 間 午前9時30分~午後12時30分
場 所 茨城県市町村会館
水戸市笠原町978-26
受講者 45名

◆9時30分~10時00分
テーマ 「認知症の人にやさしい事業所認定事業」について
講 師 茨城県保健医療部健康推進課地域包括推進室
主査 清水 浩 先生

◆10時00分~正午
テーマ 「認知症・ロコモ・フレイル対策に関する栄養」について
テーマ 「スイッチOTCの動向」について
講 師 日本薬科大学 大学院
教授 松田 佳和 先生

◆正午~12時30分
テーマ 「指定濫用防止医薬品に関する対応」について
講 師 登録販売者
中林 忠広